入会金半額キャンペーン(7/1~9/30)開始! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 30, 2019 ◆◆入会金半額キャンペーン実施のお知らせ◆◆ 7/1~9/30の期間限定で通常¥21,600の入会金を半額の¥10,800でご案内させていただきます。 レッスン見学も随時ご案内しておりますので、この機会に是非ご検討ください。 ホットミュージックスクールHPへ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
ピアノ・作曲・編曲科 近藤達郎クラス 新規開講! - 8月 31, 2025 こんにちは。 ホットミュージックスクールです。 この度、ピアノ科・作曲科・編曲科の講師陣に近藤達郎先生が加わりました! 入校を随時受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。 近藤達郎プロフィール 鍵盤楽器・ハーモニカなどマルチ奏者として活動する一方、演劇・映画・CMなどのための作・編曲も手がける。 最近は、自身のユニット「近藤達郎K3」のほか「大友良英スペシャルビッグバンド」「小川美潮 4 to 3 Band」「三橋美香子と蒙古斑」「くじら」などのバンドや、原マスミ、大熊ワタル&こぐれみわぞう、寺尾紗穂等と演奏活動を行なっている。 さまざまなジャンルの表現者との即興パフォーマンスにも力を入れている。 主な参加作品 近藤達郎K3『沈黙の向こう』 近藤達郎『青空』『抽象の季節』 大友良英スペシャルビッグバンド『Stone Stone Stone』 くじら『ささげもの』 寺尾紗穂『しゅー・しゃいん』 小川美潮『4 to 3』『ウレシイのモト』 三橋美香子と蒙古斑『おめざめ』 ラブジョイ『かけがえのないひととき』『あの場所へ』 よしだよしこ『ヨイシラセ』 チャクラ『さてこそ』 PANTA & HAL『マラッカ』 映画音楽 『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八監督) 『かもめ食堂』(荻上直子監督) 劇音楽 『りぼん』『鯨よ、私の手に乗れ』(渡辺えり作・演出) TEL: 03-3866-4465 MAIL: mail@hotmusic.co.jp ホットミュージックスクールHPへ 続きを読む
ギター科 本田祥康クラス 新規開講! - 11月 13, 2025 こんにちは。 ホットミュージックスクールです。 この度、ギター科の講師陣に本田祥康先生が加わりました! 入校を随時受け付けておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。 今なら 入会金無料 でご案内させていただきます。 本田祥康プロフィール 1982年 三重県伊賀生まれ 甲陽音楽院卒業後上京。 加藤崇之氏に師事する。 即興演奏を軸に様々なセッション、バンドにて活動中。 2025年現在はMoonS(後藤篤tb,福島紀明ds),pancake(山本直樹ds,吉田奈都実tp,中山大輔b),小宮いちゆうtpユニット(森順治as,上村勝正b,荒井康太ds),松が谷マーマンズ(横山知輝b,vo林哲也gt,若杉大悟ds) 等で活動中。 主な参加作品 Oncenth trio+さがゆき/oncenth trio STREET VALUE/MoonS 等 TEL: 03-3866-4465 MAIL: mail@hotmusic.co.jp ホットミュージックスクールHPへ 続きを読む
当校ピアノ科講師 久米大作先生の幻の90年作がCDで再発! - 5月 25, 2025 こんにちは。 ホットミュージックスクールです。 当校ピアノ科講師 久米大作先生の入手困難となっているCDが再発します! 「9ピクチャー・カーズ マルコ・ポーロの耳 / 久米大作&セラ」 トラックリスト: 1.JORDAN 2.DANCE TERNATE 3.NETTAI YAWA 4.INDIGO QUEEN 5.SPANISH HARLEM 6.TANGO MANIA 7.BLUE CANARY 8.MALABAR JUBILEE 9.COCO & PERFUME 発売日 2025年06月18日 disk unionの商品のページはこちら 上記商品ページの中で京都の名レコード店「meditations」のバイヤーであり、「ニューエイジ・ミュージック・ディスクガイド」の著者である門脇綱生さんに素晴らしい解説文を書いていただいているので、以下に掲載させていただきます。 久米の盟友にして日本のパーカッショニスト鬼才・仙波清彦(THESQUARE、はにわちゃん)に、板倉文のKilling Timeにも参加したヴァイオリニストの斎藤ネコ、ベーシストのバカボン鈴木(メトロファルス、パール兄弟)、スティール・ギターの演奏でも名高いギタリストの駒沢裕城(はちみつぱい)、サックス奏者の矢口博康(Real Fish)、ニュー・ミュージック~シティ・ポップの偉才である日本を代表するシンガーソングライター南佳孝といった、70~80年代の邦楽シーンの先端部を代表する面々が結集し、ここ数年急速に再評価の機運が高まっている名門である〈Electric Bird〉に吹き込んだ珠玉の一枚。 オランダ・アムステルダムを拠点にニューエイジ再興の火付け役として活躍し、その後のオブスキュアな音楽の発掘に巨大な影響を及ぼした〈Music From Memory〉が、90年代のCD期の日本のアンビエント・ポップにフォーカスした歴史的コンピレーション・アルバム『Heisei No Oto』('21)の編纂を経て、CD Ageに突入して久しい90年代以降の国産ニューエイジのリバイバルにおける最後の秘境の一角とも言える作品だ。 ジャーマン・エレクトロニクス巨匠ことクラウス・シュルツが創設した名レーベルInnovation Communication作品に日本的なフュージョン解釈を施したような... 続きを読む